GoProがかっこよかったのってHero4くらいまでだよなって

そろそろGoProも買い替えようかなとか、思ってAmazonの価格をみたり、eBayのオークションの価格を見たりしています。

Hero7の光学手ブレ補正はちょっと便利そうだなと物欲を刺激されています。撮るのは主に日中なので手ブレ補正でカクカクすることもなさそう。夜の撮影は愛用の中華ギンボール(ジンバル)のZhiyun Z1 Evolutionの威力が発揮できそう。

ただ、いまだにHero3を愛用しているからって訳ではないですがGoProがカッコよかったのってHero4くらいまでじゃないかな。

まずHero3、ドーン。Overwerkと合わせたローンチPV、すごくかっこいい。

つぎ、Hero4。キャッチコピーはLife is either an incredible adventure or nothing at all、このローンチ動画ずっと見てられる。

 

当時はアクションカムっていうと、エクストリームスポーツ村の専売だった気がしますが、今はどちらかというガジェットギーク色が強くなって来ていて、それはYouTubeレビューなんかを見ても明らか。

PVの作り、内容もライフスタイル系にシフトしちゃってなんか意識高い系みたいな感じの売り方でいまいち。

画質もあるし、機能面からもHero3と今の7はだいぶ違うのでさすがにアップグレードしたいなとは思いますが、なんとなーく昔とは違ったイメージで見てしまいます。